ロバート秋山が梅宮辰夫のマネをする時の音楽の曲って何?

人物
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梅宮辰夫さんが12月12日に他界した
という残念なニュースが入りました。

 

とても男っぽいけど優しい一面が
あった方でバラエティーにも
頻繁に出演されていましたので、
知らない人はほとんどいないのかなと
思います。

 

梅宮辰夫さんと言えばロバート秋山
さんがよくモノマネをされて
いました。

 

ロバート秋山さんが梅宮辰夫さんの
モノマネをする時は必ずかかって
いる音楽の曲があるんですよね!

 

この記事では
ロバート秋山さんが梅宮辰夫さんの
モノマネをする時の音楽の曲について
書いていきます!

 

ものまねする時の音楽の曲は何?

ロバート秋山さんが梅宮辰夫さんの
カラダものまねをする時に使って
いる音楽ってありますよね!

 

その音楽って何となく耳に残りますよね。
その音楽の曲は何というのかと言うと

 

スカジの『Falafel pt.1』という曲ですね。
ロバート秋山さんがものまねをする時に
使っている部分はだいだい1分20秒くらいの
部分を使っている感じです。

 

・アルバム My Way(マイウェイ)
・リリース 2012年
・ジャンル エレクトロニック・ダンス・ミュージック
(サイケデリックトランス)

 

このジャンルってなんだか
独特な曲調で記憶に残りますよね!
「サイケデリックトランス」
というミュージックです。

 

1980年代後半にトランス
(ハウスミュージックから派生した
エレクトロニック・ダンスミュージックの一種)
が元となっています。

 

1990年代に インドのゴア州(ヒッピー・野生生活者の聖地)
でゴアトランス(インドで進化した民族的なトランス)が誕生して
それが元になって出来てきたのが
サイケデリックトランスです。

 

サイケデリックトランスの特徴としては
催眠的トランスで気持ちを奮い立たせるような
音楽というところですね!

 

ものまねって形態摸写や声帯模写
などいろんなジャンルがあると
思いますが、自分の身体(上半身)を
使ったロバート秋山さんの梅宮辰夫さんの
ものまねは斬新でしたね!

どんどんレパートリーも増えて
いったりして・・・

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ロバート秋山は梅宮辰夫のマネをした理由とは?

そもそもロバート秋山さんは
どうして梅宮辰夫さんのものまねを
するようになったのでしょうか?

 

それはロバート秋山さんが楽屋で
着替えている時に、同部屋の芸人
仲間に『からだが大御所みたい』と
言われた事がそもそものきっかけ
です。

 

ロバート秋山さんは梅宮辰夫さんが
釣り番組に出演されているのを見た時に
『身体の体型が自分と似ている』と
直感的に思ったようです。

 

こんな2つの要素が重なって、
ロバート秋山さんのからだものまねが
作られていったのです。

 

世間の声!

まとめ

ロバート秋山さんが梅宮辰夫さんの
モノマネをする時の音楽の曲について
書いてきました!

 

梅宮辰夫さんは、ロバート秋山さんの
ものまねを称えていたので、
ものまねする方とされる方と
良い関係だったんですね!

 

ロバート秋山さんが梅宮辰夫さんの
ものまねをずっと続ければ梅宮辰夫さんも
ずっとみんなの心に残りつづけるので、
可能であれば是非続けてほしいですね!

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